ページの先頭です]

本文まで進みます]


ここから本文です]

海外ウエディング(Overseas Wedding)

ヨーロッパ

フランス › パリ

パリ大聖堂

パリ大聖堂

ひときわ高い尖塔と、42もの美しいステンドグラスを誇る
フランス文化省より歴史的建造物にも指定される教会

19世紀後半、若き大国アメリカの心息を象徴する、パリで一番高い塔の大聖堂が誕生しました。マロニエで縁取られたシャンゼリゼ通りに程近いジョルジュ・サンク通りに建造された、ゴシック造りの荘厳な大聖堂は、英国人の名匠ジョジ・エドモンド・ストリートの設計で、塔の尖頂まで84メートルあり、モンマルトルの丘からも一際目をひきます。19世紀の末から変わらぬ音色で、パリの空に向かって響く鐘の音は、今やパリ市民の生活の一部となっています。
大聖堂はヨーロッパでも名高い、あでやかなステンドグラスで彩られ、世紀を超えて、時の流れを静かに見守ってきた、大聖堂の荘厳な空間は、訪れる人々に安らぎを与えます。世界一美しい街パリの大聖堂で、お二人の人生をスタートしてみませんか?

イメージ動画

パリ大聖堂での挙式イメージです。

パリ大聖堂での挙式イメージです。

パリ大聖堂挙式イメージ1 パリ大聖堂挙式イメージ2 パリ大聖堂挙式イメージ3 パリ大聖堂挙式イメージ4 パリ大聖堂挙式イメージ5 パリ大聖堂挙式イメージ6

インフォメーション

【アクセス】23, Avenue George V, Paris(シャンゼリゼ通りとアルマ橋の間) 【挙式スタイル】ブレッシング
【宗派】プロテスタント 【挙式中の言語】英語(日本語を交えて) 牧師様により異なります。
【挙式可能日】月~金曜日(祝祭日は除く) 【 1日の挙式】2組まで
【申し込みに必要な書類】教会提出用書類、婚姻届受理証明書
【バージンロード】40m グレーマーブル 【収容人数】600名 【建造年】1886年11月25日(自由の女神の誕生年月日)
【音楽】パイプオルガン 【ブーケ】白ばらのラウンド
《 気温/Temperature (摂氏) 》
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高-3.0-5.03.06.010.014.015.015.012.07.03.0-3.0
最低8.09.010.014.017.021.022.022.019.014.010.08.0
パリは北海道よりも高緯度ですが、海流の影響から比較的穏やかな気候となっています。また日本と同様に四季があります。
春は 1日の寒暖の差が激しく、セーターやカーディガンを用意するなど服装には注意が必要です。 夏は 7~8月になると最高気温が30度をしばしばありますが、湿度が低いため日本のような蒸し暑さはありません。 パリの秋の訪れは早く、8月下旬頃になると雨の日が多くなってきます。 冬の寒さも東京とあまり変わりませんが、石畳の町並のため底冷えがします。
フランス(パリ)の時差:パリは日本より8時間遅れです。但し、毎年3月末から10月末までの期間はサマータイムの為、時差は7時間となります。
フランス(パリ)へのフライト時間:パリへ約13時間 ※但し、発着地・経由地により異なりますので予めご了承下さい。

Wedding Schedule

8:00ホテルの部屋にてヘアー&メイクアップ(オプション)
10:00ホテルにて挙式の説明
10:30専用車にてホテル出発
11:00牧師様と打ち合わせ、挙式
11:45乾杯、記念撮影(オプション)
12:00教会出発
12:30ホテル着
※11時挙式の場合/掲載スケジュールは一例です。

Photo Tour フォト・ツアー

パリらしい表情を背景に、ロマンチックな写真を
パリの景観を代表する「エッフェル塔」をバックに収めることができる公園などをめぐります。
そのほか欄干を彩る彫刻が特徴的な「アレキサンダー3世橋」でも撮影。こちらからもエッフェル塔が間近に見え、美しい橋の表情とともに、記憶に刻まれる1枚を残すことも可能。ロマンティックなアルバムはパリならでは。
※天候・交通事情で変わることがあります。

ページの最後です]

先頭へ戻ります]