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セント・メリーズ教会
教会の邸宅で心温まるおもてなし
ノーブルなロンドン・ウェディング
クラシカルなロンドンの街並みをぬけて、高級住宅街リトル・ヴェニスへ。
13世紀に創建された由緒ある教会は、19世紀に新しく建て直されたため、当時の面影はありませんが、伝統とモダンが調和したデザインが見事です。
赤レンガの重厚な外観とは対照的に、内装はオフホワイトを基調。日差しの入り込む明るい空間は、清楚かつノーブルな雰囲気をかもし出しています。
式を執り行う牧師の衣装はビクトリア&アルバート美術館に収められるほど貴重なもの。挙式後は牧師の邸宅にて、イングリッシュ・ガーデンを眺めながらのシャンペン・レセプションや、ウェディングランチをいただけるなど、家庭的なホスピタリティあふれるおもてなしを受けられます。。
インフォメーション
【アクセス】St. Marry's Square, London W2 ISE(ロンドンの中心。バッキンガム宮殿から車で15分)
【挙式スタイル】ブレッシング 【宗派】プロテスタント 【挙式中の言語】英語
【挙式可能日】月~金曜日(祝祭日は除く) 【1日の挙式】1組 【申し込みに必要な書類】無し
【バージンロード】23m オフホワイトと黒の自然石 【収容人数】80名(フロント)/250名(ギャラリー)
【建造年】1789年 【音楽】パイプオルガン 【ブーケ】白ばらのラウンド
【挙式スタイル】ブレッシング 【宗派】プロテスタント 【挙式中の言語】英語
【挙式可能日】月~金曜日(祝祭日は除く) 【1日の挙式】1組 【申し込みに必要な書類】無し
【バージンロード】23m オフホワイトと黒の自然石 【収容人数】80名(フロント)/250名(ギャラリー)
【建造年】1789年 【音楽】パイプオルガン 【ブーケ】白ばらのラウンド
| 月 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高 | -3.0 | -2.0 | 3.0 | 7.0 | 10.0 | 12.0 | 15.0 | 15.0 | 12.0 | 8.0 | 5.0 | 2.0 |
| 最低 | 7.0 | 7.0 | 8.0 | 10.0 | 13.0 | 18.0 | 19.0 | 19.0 | 16.0 | 13.0 | 9.0 | 8.0 |
英国は北海道より北に位置しているが、暖流の影響で気温はさほど下がらない。雨季がないので年間平均降水量は1000ml以下と日本よりも少ないが、突然小雨や霧雨が降る事がある。一年を通してウインドブレイカーのような防水加工付の上着があると防寒にも、雨除けにもなるので便利。
イギリス(ロンドン)の時差:ロンドンは日本より9時間遅れです。但し、毎年3月末から10月末までの期間はサマータイムとなる為、時差は8時間となります。
イギリス(ロンドン)へのフライト時間:ロンドン国際空港へ約13時間 ※但し、発着地・経由地により異なりますので予め、ご了承下さい。
イギリス(ロンドン)の時差:ロンドンは日本より9時間遅れです。但し、毎年3月末から10月末までの期間はサマータイムとなる為、時差は8時間となります。
イギリス(ロンドン)へのフライト時間:ロンドン国際空港へ約13時間 ※但し、発着地・経由地により異なりますので予め、ご了承下さい。
Wedding Schedule
| 10:45 | ホテルの部屋にてヘアー&メイクアップ(オプション) |
|---|---|
| 12:15 | 専用車にてホテル出発 |
| 12:30 | 教会到着、挙式の説明 |
| 13:00 | 挙式開始 |
| 13:20 | 教会の邸宅にて乾杯 |
| 14:30 | 教会邸宅出発 |
| 14:45 | ホテル着 |